2014年05月22日

相手が嫌いだから怒っているのではない。 チョコボール向井

よく仕事で怒られると、怒った人の人格まで嫌いになってしまう人がいる。怒るほうとしては業務上必要だから怒るのであって、相手が嫌いだから怒っているのではない。それを怒られた側は「人格攻撃をされた」ように受け取ってしまい、怒っている人間ごと嫌いになってしまうのだ。そのへんのプロ意識がない人、線引きができない人が多いように思う。

哲学

チョコボール向井・1966年12月15日生まれ、元AV男優、元プロレスラー



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posted by 浅草太郎 at 23:35| チョコボール向井 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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