2014年05月27日

我慢してやる、というのは、自分の哲学に合わない。 本田圭佑

当然、足りない部分はあると思う。ただ、それができるようになるまでボクが我慢してやる、というのは、自分の哲学に合わない。他のところじゃやらねえよ、という感覚でいないと、いつまでたっても自分がイメージする『先に走る自分』に追いつけない。

<モスクワ直撃取材> 本田圭佑 「革命児の美学」 〜ついに明かした“W杯を語らない理由”〜(3/4) - Number Web : ナンバー

本田圭佑・1986年6月13日生まれ、プロサッカー選手



フットボールサミット第8回 本田圭佑という哲学 世界のHONDAになる日








posted by 浅草太郎 at 15:54| 本田圭佑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

常にフィフティー・フィフティーでいたいんですよね。 本田圭佑

メディアもプロとして、オレが答えたくなるような、質問をしてくれということです。常にフィフティー・フィフティーでいたいんですよね。オレがプレゼントするんじゃ、そっちは高まらない。お互いがストレスを抱えているなんていうことは当然あるわけで、オレと監督の問題も、オレとメディアの関係もいっしょ。そっちの主張を言ってかまわへんし、オレは常にそっちに主張する。その感覚ができれば、日本のサッカーはもっと素晴らしいものになると思う。

<モスクワ直撃取材> 本田圭佑 「革命児の美学」 〜ついに明かした“W杯を語らない理由”〜Number Web : ナンバー

本田圭佑・1986年6月13日生まれ、プロサッカー選手



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posted by 浅草太郎 at 16:00| 本田圭佑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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