2014年05月28日

自分自身の主張を理解させられなければ、それはけっしてプロとは言えない。 永田裕志

俺にとってのプロ意識とは、確固たる自分自身のポリシーを持ち、それを見ているすべてのファンに伝えようとする心である。けっして自己満足ではなく、見てくれるすべてのファンに、自分自身の主張を理解させられなければ、それはけっしてプロとは言えない。

王者の挑戦―プロレス新時代のエースは俺だ

永田裕志・1968年4月24日生まれ、プロレスラー



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地の果てまで押し戻されても、何か残せばいい。 永田裕志

リスクを背負って、さまざまなことにチャレンジしたことにより、具体的なテーマがいくつもできた。あとは、その道を切り開いていくだけだ。 何かに挑戦するときには、必ず何らかのリスクがつきまとうものである。しかし、それを恐れていては前には進めない。たとえ地の果てまで押し戻されても、何か残せばいい。そして、そこからまた、必ず前進することができる。

王者の挑戦―プロレス新時代のエースは俺だ

永田裕志・1968年4月24日生まれ、プロレスラー



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