2014年05月30日

チャンスとピンチはコインの裏表だ。 ラモス瑠偉

サッカーにおけるチャンスとピンチはコインの裏表だ。「必ずここに来る」と思って走りこんだ場所にボールが来なかった場合、チャンスは一瞬にしてピンチに転じる。それだけに、チャンスを生かすには勇気が求められるし、背中合わせのリスクも抱えることになる。

ラモス瑠偉・1957年2月9日生まれ、元プロサッカー選手、サッカー監督



ラモスの黙示録








posted by 浅草太郎 at 21:28| ラモス瑠偉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「負けたくない」という気持ちが、勝負のカギを握るんだよ! ラモス瑠偉

プロリーグや、国の威信をかけて戦うワールドカップになれば、もはやテクニックだとか、足の速さなんてレベルの問題じゃなくなる。一流同士の戦いになればなるほど、この「負けたくない」という気持ちが、勝負のカギを握るんだよ!

ラモス瑠偉・1957年2月9日生まれ、元プロサッカー選手、サッカー監督



ラモスの黙示録








posted by 浅草太郎 at 21:24| ラモス瑠偉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

負けてもいいと言うのなら、そもそもサッカーなど見なければいい  ラモス瑠偉

どうして日本人は「精神論」という言葉に否定的なニュアンスを感じ、それを聞いただけで過剰ともいえる反応を示すの?負けてもいいと言うのなら、そもそもサッカーなど見なければいいのに、あるいはサッカーなどやらなければいいのに、とワタシなどは思う。

ラモス瑠偉・1957年2月9日生まれ、元プロサッカー選手、サッカー監督



ラモスの黙示録








posted by 浅草太郎 at 20:52| ラモス瑠偉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。